ペットフード 危険性 脱毛、肥満症がサイン

2024年6月21日

ペットフード 危険性 脱毛、肥満症がサインです。脱毛、肥満症などがあらわれたら大事なペットの食事をしっかり考えてあげるサインです。小動物の犬や猫は人間以上に添加物の影響を受けます。酸化防止剤の表示を確認します。かわいくてえさをあげすぎてしまって肥満になっているのなら心配ないのですが、ペットフードの添加物ならペットフードを安全なものに変えなければいけません。

ペットフード 危険性 愛犬に脱毛、肥満症が発生したら「食事」をまず疑う

ペットフード 危険性
ペットフード 危険性

数年前、愛犬が死にました。雄の雑種で一人歳。朝早くに、眠るように横たわっていたのです。最後に診た獣医師によれば「この町で一番の長寿犬」らしいが、大事な家族をなくした悲しみは大きく影響もとても大きかったのを記憶しています。

その獣医師によると、10年ほど前からペットの異常が急増しているというのです。毛が抜けてしまったり、肥満症になったり… その大きな原因は、どうやらペットフードにあるということがわかってきたそうです。

以前、あるテレビ局が「今、ペットが危ない」という番組を3回に分けて放映したことがありました。ペットにも人間同様のアレルギーや生活習慣痛が多発しているということで、1、2回目はストレスやノミ、ダニの問題などを取り上げ、3回目にペットフードを取り上げていました。

どうもペットの食事にも問題があるのではないかということでした。番組では複数の獣医師が「ペットフードに使われている酸化防止剤(BHA =プチルヒドロキシアニソール) が問題だ」と証言しました。番組終了と同時に、テレビ局と全国の開業獣医師宅に、ペットフード業者から抗議のファックスが入ったそうです。

それによると、「放送された番組はまったくの控造」だというのです。冗談ではない。BHA はラットの実験で前胃にがんができることが確認されている添加物であり、食品衛生法ではパーム油か煮干し以外には使用できないことになっています。ペットフードに食品衛生法が適用されないのをいいことに、BHA が使われているのです。それを犬や猫が無制限に摂取すれば、たちどころに健康被害が出るのは明らかです。

ペットフード 購入時の注意点

小動物の犬や猫は人間以上に添加物の影響を受けます。酸化防止剤の表示を確認します。

調味料・お菓子

サクラペットフード 犬用【国産・無添加・新鮮】サクラペットフード

  • 新鮮!国産生チキンを主原料に使用したセミモイストフード。 【食いつき抜群・食欲が落ちた時】
  • 1,防腐剤無添加・化学合成保存料・着色料・香料不使用。【無添加】
  • 2,国産のお肉が主原料!!【国産】
  • 3,安心の国内製造!!【国産】
  • 4,乳酸菌,グルコサミン・コンドロイチン,オメガ3,6脂肪酸をバランスよく配合。【健康維持】

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1.開封まで鮮度が保たれている!

人間の食品と同じでドッグフードは、開封から時間がたつと、どんどん酸化が進んでいきます。酸化が進んでいくと、「匂いの変化」がおこり、今まで良く食べていたフードなのに急に食べなくなったり、ドッグフード成分の変化が起こる可能性もあります。

また、毎日食べるフードですから、ワンちゃんのコンディションにダイレクトに影響します。サクラペットフードは化学合成保料(防腐剤)や化学合成防止剤を使用せずに開封までしっかり鮮度を保持できているのが素晴らしいですね。

2.嗜好性が高く、多くの愛犬が喜んで食べる!
サクラペットフードは嗜好性が良く、多くのワンちゃんが食べてくれます。もちろんドッグフードなので、食べて当然!と思われる方もいらっしゃると思いますが、「喜んで食べてくれる」と言うのは実は大事なんです。

ドッグフードを食べてくれない為、ついおやつをあたえすぎたりしてしまうんです。その結果、おやつしか食べない「偏食」になったり、カロリーの過剰摂取で「太りすぎたり」健康面に悪影響を与えてしまいます。

その点サクラペットフードは、AAFCO(米国飼料検査協会)の栄養所要量の基準を満たしている総合栄養食なので、ワンちゃんに必要な栄養素を摂取することが出来ます。

また、小粒タイプなので口の小さいワンちゃんも食べやすいのもポイントですね。良いドッグフードを選ぶ事で、飼主さんとワンちゃんの笑顔が増え、良いコミュニケーションが生まれます。

原材料

肉類〈生チキン、ビーフ(コラーゲン含む)〉、糖類、豆類、でん粉類、穀類、油脂類(動物性油脂、亜麻仁油、植物性油脂)、グルコサミン、サメ軟骨抽出物(コンドロイチンを含む)、乳酸菌、ミネラル類(P、Ca、Na、Cl、Mg、Zn、Fe、Cu、Mn、l)、増粘安定剤(グリセリン、カゼインナトリウム)、酸味料(発酵乳酸)、ビタミン類(コリン、C,E、A、ニコチン酸、パントテン酸、B6、B1、B2、B12、葉酸、D)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ハーブ抽出物)

成分表

たん白質 12.5%以上
脂質 3.3%以上
粗繊維 4.0%以下
灰分 11.0%以下
水分 35.0%以下
カロリー 約250kcal(100gあたり)

1日の標準給餌量

成犬体重 パック グラム
超小型犬 1〜2kg 0.6〜0.9 60〜90 g
2〜5kg 0.9〜1.8 90〜180 g
小型犬 5〜10kg 1.8〜3.0 180〜300 g
中型犬 10〜20kg 3.0〜5.0 300〜500 g
大型犬 20〜40kg 5.0〜8.4 500〜840 g